早速、改定。。

めきし粉書房の新刊
『李斯、謀る。(一)』 でございますが、
早速、若干の改定を行いました。

8/21日現在売られているものは、既に改定されたものです。


 

『李斯、謀る。(一)』Kindle 購入価格: ¥ 120

読みやすいように空行を入れる修正で、
内容的には大きな違いはありませんが、
気になる方は、お手数ではございますが、
再ダウンロードをお願い致します。


ご参考
改定があった場合などのkindle書籍の再ダウンロード


どうぞよろしくお願い申し上げます。

新刊『『李斯、謀る。(一)』発売開始

おかげさまで、めきし粉書房の新刊
『李斯、謀る。(一)』 の販売が開始されました。

今回は、普通に¥120という
値付けさせて頂いております。
(成長価格ではありません)


 

『李斯、謀る。(一)』Kindle 購入価格: ¥ 120


この作品は(一)でありまして、
(ニ)以降へとつづいて行く予定なわけですが、
段々と物語も広げていけたらなぁと
おもっていたりします。


どうぞよろしくお願い申し上げます。

表紙が決まりました

先日からいっております、
昔の中国を舞台としたてお話の
表紙が決まりましたですよ。






何かと悪人扱いされております
李斯という人を主人公にしまして、
中国に伝わる怪談やら奇談なんかを
絡めて色々と。

 この巻は李斯という人の
フィクションとしての人間性の再設定が
目的の一つなんですが
(ニ) 以降は、多少史実と
からめていこうかなという構想でございます。

近日中に発売予定ですので
どうぞよろしく。




昔の中国の話

短い、昔の中国を舞台にした話を
いくつか書いております。
六篇ほど書けたので、
あと何本か加えて出してみようかと。

しかし、教養が無いので
漢和辞典とにらめっこしたりする日々ですな。

李斯という人

先日から、 史実と少々異なるところを
多分に入れながら李斯という人を
主人公にした話を書いているのですけれども、

李斯という人は、
日本では悪名高い焚書をやった人というので
よく知られているかも知れませんな。

後に焚書をやらかしたっていうのは、
この李斯という人は
それだけ、人々の話の力に気がついていた人だと
いえると思うのですよ。


昔の中国の話

色々と考えていたものを一旦、保留いたしまして、
短い昔の中国のを幾つか書いております。

短い話をもう2つばかり作って、
3つ目を書いおるのですが、
10ぐらいになったら、まとめて出してみようかとか。

まぁ、古代中国史なんてものは
体系的に勉強して無いので
ずいぶんといい加減な話なんですが。

練り直し

少しばかり社会派の話を書こうかと
色々と資料を集めていたりしていたのですが
現実のほうが、上回る展開というか
アレな展開になりまして練り直し。。